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メディア

2013年

毎日新聞:「気候変動調査:東大の准教授、球泉洞の水採取 済々黌、東稜高で特別講座 /熊本」(2013.9.20) [pdf]
・熊本日日新聞:「球泉洞の水 高校生が調査」(2013.9.20) [pdf]
電気新聞:「南琉球で津波の痕跡確認-東大研究チーム、人的被害も」(2013.8.16) [pdf]
マイナビニュース:「南琉球列島は過去2400年間に約150~400年周期で津波被害が発⽣ AORIなど」(2013.8.14) [pdf]
日本経済新聞:「150-400年周期で津波、サンゴ化石から推定 東大」(2013.8.12) [pdf]
・熊本日日新聞:「牛深沖サンゴで過去の水温判明」(2013.7.3) [pdf]

2012年

熊本日日新聞:「鍾乳石から気候変動探る 東京大、球泉洞で調査」(2012.9.10) [pdf]
・東大新聞:「そこにサンプルがあるなら」(2012.7.31) [pdf]
・朝日新聞:「氷床はデリケート」(2012.7.25) [pdf]
・日本経済新聞:「極地の氷河溶解、人間活動が原因 東京大学」(2012.7.23) [pdf]
マイナビニュース:「やはり南極などの氷床融解の原因は人為的な温暖化のせい? - 東大が発表」(2012.7.20) [pdf]
・テレビ東京:所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!「島ダス〜喜界島〜」(2012.6.22)
・朝日新聞:「氷期末期の海面上昇1万4600年前に始まる」(2012.4.11) [pdf]
マイナビニュース:「東大など、氷期終焉期の急激な温暖化時に起きた大規模氷床崩壊時期を特定」(2012.3.30) [pdf]

2011年

朝日新聞:「気候変動の研究 東大准教授講演 鹿児島、100人聴き入る」(2011.4.10)
南日本新聞:「喜界島の最大級ハマサンゴ 世界的に貴重」(2011.4.10)

2010年

東京大学新聞:「太陽無黒点期の磁場活動の影響解明」(2010.11.23)
朝日新聞:「太陽活動停滞で0.7度寒く 13年以降にミニ氷河期?」(2010.11.09)
時事通信:「太陽活動低下期、日本は湿潤=江戸時代初期、老木の年輪解析-影響が判明・東大など」(2010.11.09)
共同通信:「スギから気候変動を分析 宇宙線増加、急激に湿潤化」(2010.11.09)
南日本新聞:「かお 横山祐典さん 喜界のハマサンゴを地球温暖化研究に活用する」(2010.8.21)
南日本新聞:「喜界沖で国内最大級ハマサンゴ 昨年に続き発見」(2010.8.7)
Weserkurier:「Vom Great-Barrier-Riff nach Bremen」(2010.7.9)
Ocean Leadership:「Unlocking the Secrets of Sea- Level Change -Great Barrier Reef Expedition」(2010.2.12)
Cairns Bulletin:「Unlocking the Secrets of Sea- Level Change -Great Barrier Reef Expedition」(2010.2.12)
・Japanese Scientists in Science 2009 - サイエンス誌に載った日本人研究者 p.33 (2010.3)
Townsville Bulletin:「Scientists drill coral in climate change study」(2010.2.12)
・J-WAVE:「別所哲也のTOKYO MORNING RADIO - KONICA MINOLTA MORNING VISION」ゲスト出演(2010.1.28)
時事通信:「世界最大のサンゴ礁沖を初掘削=過去2万年の気候変動解明へ-化石採取・豪州沖」(2010.1.24)
NHK総合:「ブラタモリ 第11回 浅草」製作協力 (2010.1.21)

2009年

NHK総合:「ブラタモリ 第1回 早稲田」製作協力 (2009.10.1)
聖教新聞:「国内最大級サンゴが語ること」 (2009.9.2)
・NHK総合「皆既日食特番(夜)」(2009.7.22)
しんぶん赤旗:「14万年前、巨大氷床崩壊」 (2009.7.19)
南日本新聞「南風録」(2009.7.6)
毎日新聞:「ハマサンゴ:すくすく育って400歳 国内最大級-鹿児島・喜界島沖 」(2009.7.4)
喜界島広報2009年7月号:「地球温暖化予測研究の東大海洋研、横山准教授 湾小で出前授業 ~日本最大級のハマサンゴ発見~」(2009.7)
NHK教育「サイエンスZERO」:「シリーズ ヒトの謎に迫る⑨ 農耕がもたらしたもの」(2009.6.20)
日本経済新聞:「14万年前の氷期 終わり方を解明 東大など」(2009.6.22)
朝日小学生新聞:「国内最大級ハマサンゴ発見」(2009.6.19)
共同通信(中日新聞ほか):「国内最大級ハマサンゴ 奄美諸島で発見」(2009.6.17)
日本経済新聞:「国内最大級ハマサンゴ 奄美諸島・喜界島沖」(2009.6.17)
南日本新聞:「日本最大級ハマサンゴ 喜界島沖、調査団が確認」(2009.06.16)
科学新聞:「タヒチのサンゴを解析 前々回の氷期終焉期決定 気候モデルの高精度化に期待」(2009.06.12)
・あまみエフエム「ゆうがったフレンズ」:30分間ゲスト出演(2009.6.12)
理学部ニュース:「理学のキーワード 南極氷床コア」(2009.3)
南日本新聞:「喜界島のサンゴ礁調査 東大准教授ら採取 温暖化研究に貴重」 (2009.3.4)

2008年

・南海日日新聞:「温暖化メカニズム解明へ 喜界島で隆起サンゴ礁調査 気候変動予測技術確立向け」(2008.11.1)
・読売新聞:「氷期にせまる 氷期間氷期サイクルの原因は 北半球の氷河融解 気候変動引き金に~19000年前から海面130メートル上昇」(2008.9.22)
・日刊工業新聞:「東大と名大、年輪から太陽活動を調査-屋久杉から温暖化裏付け」(2008.8.7)
東京大学新聞:「10世紀太陽は熱かった 温暖化人為説を支持」(2008.8.5)
・しんぶん赤旗:「1100年前の太陽は活発 屋久杉の年輪を分析」(2008.7.27)
・中日新聞・東京新聞:「1100年前の太陽、活発 屋久杉年輪から判明」(2008.7.22)
・朝日新聞:「太陽活動、中世でより活発 東京大チーム」 (2008.7.18)
・時事通信:「太陽活動、10世紀の方が活発=屋久杉で周期確認-東大など」(2008.7.4)
理学部ニュース:「樹齢2000年の屋久杉を使って太陽活動の歴史を探る」(2008.7)

~2007年

・朝日新聞:「氷が起こす? 気候の暴走-変動のカギ握る『熱塩循環』-」(2007.4.23)
Science Wise(オーストラリア雑誌):「Historic earth science excursion」(2006.10)
・中京テレビ:海の日特別番組「海洋大循環を追え」(2006.7.17)
・日経サイエンス:世界の研究室から:「氷に秘められた地球の未来」(2002.8)
・New York Times:「Ice Cubes and Ice Ages」(2000.8.22)

横山准教授の著書

『インダス 南アジアの基層世界を探る』[長田俊樹編著, 京都大学出版会]:分担執筆 横山祐典, 中村淳路 第4章4-3「湖沼堆積物の分析」(2013.10発行)
『Encyclopedia of Modern Coral Reefs』[D. Hopley Ed, Springer]:分担執筆 Yusuke Yokoyama "Last Glacial Lowstand and Shelf Exposure" pp.620-621(2011発行)
『Encyclopedia of Modern Coral Reefs』[D. Hopley Ed, Springer]:分担執筆 Yusuke Yokoyama "Last Glacial Interstadials" pp.618-620(2011発行)
『古生物学事典第2版』[日本古生物学会 編, 朝倉書店]:分担執筆「年代測定」 「放射性炭素年代値」(2010.6発行)
『A Biohistory of Precious Corals』[Nozomu Iwasaki編, Tokai University Press]:分担執筆 Atsushi Suzuki, Mayuri Inoue and Yusuke Yokoyama "Past climate and marine environmental reconstruction using deep-sea precious corals"(2010.4発行)
『デジタルブック最新第四紀学』[日本第四紀学会編]:分担執筆「海水準変動とグローバルな氷床量」「TIMSによる珊瑚サンプルのウラン系列核種年代測定法」(2009発行)
『東大式 現代科学用語ナビ キーワードでわかるサイエンスの「いま」』[東京大学理学系研究科・理学部編, 化学同人]:分担執筆「南極氷床コア」(2009.9発行)
『縄文時代の考古学 3 大地と森の中で-縄文時代の古生態系-』[小杉康・谷口康浩・西田泰民・水ノ江和同・矢野謙一編, 同成社]:分担執筆 p.13-24「海水準変動と気候、海進・海退」(2009.5発行)
『珊瑚の文化誌ー宝石サンゴをめぐる科学・文化・歴史』[岩崎望編著]:分担執筆 p.384「宝石サンゴから過去の地球環境を復元する」(2008.12発行)
『地球史が語る近未来の環境』 [日本第四紀学会編]:分担執筆 2章「地球温暖化と海面上昇」(2007.6発行)
『進化する地球惑星システム』 [東大地球惑星システム科学講座編]:分担執筆 9章「アイスエイジの気候変動ー氷期と間氷期の繰り返し」(2004.5発行)

横山准教授による一般講演

・県立機関活用講座@神奈川県立生命の星・地球博物館:「地球史・生命史を解読する」シリーズ「気候を調べる」(2013.12.21)
・環境貢献記念講座@かごしま環境未来館:「気候変動研究と鹿児島のサンプルー喜界島・屋久島サンプルが語る過去の気候変動ー」(2011.4.9)
・原子力発電環境整備機構 隆起・侵食評価手法の信頼性向上に関する検討会:「宇宙線生成核種を使った地形研究」(2009.9.28)
2008年日本第四紀学会賞・学術賞受賞者講演会(第2回)(PDF):「南北氷床のふるまいと海水準 -最終氷期の気候変動との関係-」(2009.6.27)
IYPE国際惑星地球年記念・講演とコンサートの夕べ<地球とハーモニー>:「温暖化気候の海面上昇-地球科学データからの将来予測」(2009.5.2)
・Yokoyama, Y. “Empirical Constraints on sea-level rise in future” 日米先端科学シンポジウム (Irvine, CA, USA, 2008年12月) ・日本学術会議シンポジウム「地球環境の変動 科学の目で見るその面白さ」(PDF):「氷床の崩壊で激変した気候」(2008.3.21)
第6回地球システム・地球進化ニューイヤースクール:「第四紀古気候学」(2008.1.5)
・日高市 日高ライブリーカレッジ:「氷と海と温暖化~地球の長期気候変動」(2007.7.21)
・朝日カルチャースクール:「氷と海と気候変動」(2007.2.17)
理学系研究科 第10回公開講演会「時間の科学」:「地球環境変動と年代測定」(2006.12.2)
IODP特別講演会in熊本:「地球についてもっと知りたい:氷河時代の地球環境」(2006.11.17-18)
地球惑星科学公開シンポジウム「自然を学ぼう~地球のフィールドワーク」(PDF):「氷河時代の地球環境」(2006.5.12)
第2回地球システム・地球進化 ニューイヤースクール:「海水準変動とは?」(2003.1.7)

事業協力

理学系研究科 第3回高校生のための「サイエンスカフェ本郷」 研究室見学担当(2007.12.22)